惨劇霊殿 タムタラの墓所


◆突入条件

メインクエスト「究極幻想アルテマウェポン」

◆人数制限:4人

◆Level制限:50

◆ItemLevel:80

・目的リスト

壺室の踏破:0/1

絶対王ガルヴァンスの墓の踏破:0/1

幽寂の円環の踏破:0/1



所々にエッダの手記が落ちています。

(読めなかった人は本ページ下部を御覧ください)


歯車のところにいる敵は手前のデーモンを倒さなければダメージが通りません。


壺室の踏破:0/1 中ボス:立会人リアヴィヌ

赤く丸いマークがプレイヤーにつきます。

マークされたプレイヤーにヘイト無視で大量の雑魚が群がります。


攻撃すると自暴自棄を使い、

全体にダメージ+被ダメージ上昇デバフ。


直後に他のプレイヤーに赤い矢印のようなマーク

がつきます。


マークされたプレイヤーにボスからの範囲攻撃、

ロッティングアローがきますがこの攻撃で雑魚を

巻き込み倒すことが可能。


ロッティングアローで倒された雑魚は自暴自棄を

使いません。



(!)「穢された石棺」を調べると敵が複数出現し、

倒すことで道が開放される。


棺を調べたPCは短時間行動不能になるので、

タンク以外が調べましょう。


敵は出現直後にイナーデーモンという範囲攻撃

を出してくるので、スタンで止めましょう。


絶対王ガルヴァンスの墓の踏破:0/1

中ボス:スペアボディ

ダメージエリアを発生させるのでタンクはボスをうまく誘導しましょう。


中盤から、外周に紫の球体が複数出現し、フィールド

中央のパイヨ・レイヨに近づいていくので、到達する

前に、各プレイヤーが接触して爆発させましょう。


パイヨ・レイヨへのダメージによりボスにbuffがつき、

死亡した場合失敗となります。


オレンジの玉は接触すると範囲攻撃が発生するので気おつけましょう。


歯車のところにいる敵は手前のデーモンを倒さなければダメージが通りません。

ピスコデーモンに一定ダメージあたえるとフェイラーがポップするので注意しましょう。


幽寂の円環の踏破:0/1 中ボス:勇壮のアヴィール・純白のエッダ

中央にいるエッダの周囲はダメージエリア。


定期的に周囲から範囲攻撃か飛んでくるので、地面に表示される予兆を見て回避しましょう。

(敵が表示されますが攻撃したら消える)


外周に出現するグルーム・トゥ・ピー(這うミイラ)は、エッダに向かって移動し、

ダメージエリアに入った所でエッダに吸収され、床の大きな文字1つ光り出す。

エッダに到達した数が多い程、直後の全体攻撃、レッドウェディングのダメージが増す。


小ネタ:ラストのバトルフィールドの地面に円形に並べられている文字は大小すべて、

アヴィールと書かれている・・・。


道中に落ちているメモの内容です。

そもそもエッダって誰?


■日記の切れ端①

あれから、何日が過ぎただろう。

今日、ウルダハのクイックサンドで、あの冒険者と会った。

わたしの最愛の人が気にかけていた冒険者だ。

わたしは、冒険者に思いの丈を伝えた。

そして自分に、前を向いて生きようと誓った。


■日記の切れ端②

わたしとあの人が育った故郷に帰ってきた。

子どもの頃には広く感じた村も、今では何だか、とても狭く感じる。

わたしが世界の広さを知ってしまったからだろう。

そう、わたしとあの人は、ともに夢見た。広い世界での胸躍るような冒険を。

やっぱり、この狭苦しい村は、あの人に相応しくない。

冒険に出よう。

もう一度、あの人といっしょに。


■日記の切れ端③

初めてのモードゥナ。

クリスタルに満ちた銀泪湖は美しく輝き、まるで、わたしたちの訪れを祝福しているよう。

湖のほとりで、あの人と見つめ合う幸せな一時。

日が暮れるまで、ふたりきりの時間を過ごした。

これからもずっと一緒だ……

あの人の言葉が嬉しかった。


■日記の切れ端④

最近なんだか、あの人の顔色が悪い。

やっぱり、ザナラーンに来たのが悪かったんだ。

あの人は熱いのが苦手だから。

凍てつくように寒いクルザスに行こう。

そうすれば、きっとあの人だって元気になる。

そうすれば、耳元で囁くこともやめてくれるはず。


■日記の切れ端⑤

うん、わかってる。

わかってるよ、自由に動ける身体がいるよね。

うんうん、わかってる。

そんなに毎日毎日毎日、囁かないでもいいんだよ。

何も言わなくたって、あなたが言いたいことはわかるの。

だって、わたしはあなたのお嫁さんになるんだから。

だからもう、囁き続けるのはやめて。

あなたにふさわしい身体を見つけるから。


■日記の切れ端⑥

ごめんね、なかなか、あなたに合う身体が見つからないの。

あなたは、エオルゼアに名を馳せる冒険者になるのだから、

中途半端な身体じゃダメ。

それに、わたしわかってきたの。

身体だけあってもダメだって。

立派な冒険者には、

立派な魂が必要なんだって。

強い身体には、強い魂がいる。

弱い魂しか見つからないなら、たくさんの魂が。

もう少しの辛抱だからね、待っててね、あなた。


■日記の切れ端⑦

ここには、からだがいっぱいあるの。

いっぱいいっぱいいっぱいいっぱいあるの。

だから、きっとあなたもげんきになるわ。

そうしたら、けっこんしきをあげようね。

わたしたちは、あたらしいせかいにたびだつの。

けっこんしきには、みんなもよぼうね。

きっとぱーてぃのみんなも、しゅくふくしてくれるよ。

あんなになかがよかったんだもの、おくりものをもってかけつけてくれるよ。

きっと、たましいだってくれるはずよ。